真光寺中では、地域と学校が連携した防災訓練を行なっています。
避難施設の運営は、真光寺町内会、公社真光寺住宅自治会、鶴川北町内会、鶴川四丁目富士見会、真光寺市営住宅管理組合、レーベンスガルテン管理組合、フレッシュタウン鶴川自治会、また、オブザーバーとして鶴川五丁目町内会も参加しています。
【2025年度】
【2024年度】
【2023年度】
【2022年度】
開催日時:2025年11月1日(土曜)9時30分から11時45分
参加団体:地域住民、警察、消防団
参加人数:70~80名
【訓練内容】
①頭出し説明(自治会、防災課):
震災時の避難施設としての機能や、当日訓練の内容
②リアカー(消防団):
組み立て方、使い方について
③キーボックス(防災課):
設置場所、取り外し方について
④防災倉庫(防災課)
:倉庫の中身、発災時の注意事項について
⑤バルーン投光器(防災課):
発電機とバルーン投光器の使い方について
⑥マンホールトイレ(防災課):
仕組み、設置方法について
⑦応急給水栓(防災課):
仕組み、設置方法、給水実演、注意事項について
⑧給水車(自治会):
タンクを積んだトラックへの給水を実演
⑧体育館(防災課):
体育館の場所、テントの組み立て方について
⑨総括(自治会、防災課)
