三輪小では、地域と学校が連携した防災訓練を行なっています。
避難施設の運営については、下三輪町内会自主防災隊、上三輪町内会自主防災隊、三輪町第一住宅自主防災隊、三輪緑山自治会自主防災隊、三輪住宅自治会自主防災隊、三輪緑山山の手坂自主防災隊が行います。
【2025年】
【2024年】
日時:2025年9月13日(土曜)9時15分から正午
参加者数:地域79名、その他:学校職員・市職員
実施内容:
体育館安全確認、区割り、受付訓練は自主防災組織が中心に行いました。防災倉庫の中身について、防災課職員が自主防災組織に説明後、資機材(マンホールトイレ、応急給水栓、バルーン投光器)の設営は指定職員の指導の下、自主防災組織が参加する形で確認を行いました。
・小学校6年生児童が資機材の見学(説明は指定職員が実施)した上で、体育館で10分ほど防災課職員が防災講話を実施しました。
